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お問い合わせから塗り替えまでの流れ


STEP1 現場調査

まずは、最初にお伺いし、現在の屋根や外壁等の診断を行わせて頂きます。
職人を同行させて、約2時間ほどの現場調査を行います。お客様にも分かりやすく、劣化状況をその場でご説明いたします。わからない部分などは担当者にどんどんお聞きください。
高いところが大丈夫であれば、実際にお客様の目で直接見ることも大切だと思いますので、ヘルメットをかぶっていただき一緒に屋根の上も確認させていただきます。
さらに調査後には診断書も提出させていただきます。細かな状況の報告を、目で見える部分については写真を添付し、後で確認できるようになっています。


STEP2 診断書のご提出


調査後には診断書も提出させていただきます。細かな状況の報告を、目で見える部分については写真を添付し、後で確認できるようになっています。
あわせて、ご希望の塗料や診断結果にあった塗料をご提案させて頂きます。


STEP3 お見積もり書ご提出~ご契約

診断結果等とお見積もり書を持参し、わかりやすくご説明させて頂きます。

お見積もり書等の内容にご納得頂いてから、工事の日程や色決めなどをお話させて頂き、ご契約となります。


STEP4 着工~足場工事・養生作業

いよいよ工事着工です。まずは、足場スタッフが最新の注意を払い足場を組み立てていきます。
その後、養生シートを取り付けていきます。養生は、ビニールやマスキングテープ、ブルーシートなどで塗らない部分を保護する作業で、お客様にとっても非常に大切な工程です。
養生が不十分だと「窓にペンキがついた」「植木がだめになった」などというようなことも起こってしまうので、細心の注意を払って作業致します。


STEP5 高圧洗浄

外壁の表面には、長年の間についた汚れやほこり、カビなどが発生しているので、それらを高圧の水流で綺麗に落としていきます。
この作業をしっかりやらないと、最悪の場合塗装のはがれ(めくれ)の原因になり、いくら良い塗料を塗ったとしても台無しになる恐れがあるので注意が必要です。



STEP6 下地補修

下地補修とは、塗装・防水施工などをするにあたり、素地面の補修工事をすることです。
凸凹や亀裂、欠損やピンホールなどを削り取ったり埋めたりする、とても大切な作業です。
この作業をおろそかにすると、いくら高い費用を払って高級な塗料を塗っても意味がなくなります。 リブウェルリフォームでは、こういった細かい部分もきっちりと作業を行なっています。


STEP7 コーキング(シーリング)補修

コーキングは、外壁から雨水の浸入を防ぐ役割があり、外壁塗装を長持ちさせる為にとても重要な役割を果たしています。
コーキングには外壁の種類や補修する場所、塗料との相性などにより適材適所がありますので、正しい専門知識をもった職人に施工をしてもらうことが重要です。


STEP8 塗り替え作業(下塗り~中塗り~上塗り)

【下塗り】
いよいよ塗装に入っていきます。
希望の色を塗る前に、必ずしなければならない大切な工程がこの下塗りです。
下塗り塗料は接着剤のように下地(外壁)と塗料の密着性を高めたり、上に塗る塗料の浸透(吸い込み)を止める役割があります。

【中塗り】
続いて、中塗りです。
中塗りの目的は塗装に厚み(塗布量)を確保して上塗り材の補強をすることやなめらかな下地を作るために行います。
下塗りのあとに上塗りを2回行うというような場合は、この1回目の上塗りが中塗りに該当します。
 

【上塗り】
上塗り(仕上げ塗り)はトップコートとも呼ばれ、3度塗りの最後に行う仕上げの工程です。
塗り残しやローラー、刷毛(はけ)などのあとが残らないように丁寧に塗っていきます。 基本的に中塗りと上塗りは同じ色で塗装します。



STEP9 完了!

全て塗り終わったところで、お客様立ち合いのもと、チェックを行います。それが終わったら丁寧に清掃を行います。

そして外壁や建物を傷つけないように丁寧に足場をばらして工事完了です。




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工事内容


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