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塗料の種類と耐久性・施工費


アクリル樹脂塗料

ウレタン樹脂塗料

アクリル樹脂塗料の特長は、とても価格が安い事です。ただ、自然乾燥で硬化するため取り扱いが簡単なのですが、耐用年数が短く、外壁や建物外部の塗装には向いていません。
耐用年数は4~6年程度で、建物の耐用年数を考えず、短期間で別の色に塗り替える場合に適しています。弾性アクリル塗料はひび割れに強く、防水性にも優れています。

価格は40坪あたり60万程度(付帯部共)です。
ウレタン樹脂塗料は、従来からあらゆる素地に使われています。価格は比較的安く、防汚性、弾性、耐久性が塗料としてのバランスがとれてます。止水やヒビ割れ防止の注入剤ともなり、外壁を守る優良な素材と言えます。
反応硬化型塗料ですが、8年から10年程度が耐用年数だと言われています。


価格は40坪あたり70万程度(付帯部共)です。


シリコン樹脂塗料

フッ素樹脂塗料

シリコン系塗料は、防汚性能が非常に高く、品質に比較して価格が手ごろなのが特長です。一般には、外壁の最高級塗料であるフッ素よりも防汚性は高いと言われています。ほとんどがガラス質の反応硬化塗料のため、塗装表面が硬く綺麗になるからです。
耐用年数は12年~15年程度と比較的長く、品質に対して価格が手ごろなので経済的な塗料と言えます。耐用年数が4~8年程度のアクリル・ウレタンに対して、シリコン塗料は1.5倍長持ちします。

価格は40坪あたり100万程度(付帯部共)です。
フッ素樹脂塗料は、耐久性や衝撃に優れ、耐用年数は長く15年~20年です。しかし、汚れが付着しやすい欠点が多少あります(すぐに水洗いで落とせます)。
価格は品質に比例して高くなり、単価でシリコン系塗料の3倍程度しますが、塗料自体の耐用年数が長いため、長期間利用する建築物だと、実際の塗装回数は少なく済みます。


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